社員通信 環境部 R.M編
社員通信 環境部 R.M編はじめに 昨年の5月に入社いたしました、環境部所属のR.Mと申します。今回が初めての社内通信になりますので、簡単な自己紹介と普段の業務内容を紹介していこうと思います。自分紹介 私は山口県宇
社員通信 環境部 R.M編はじめに 昨年の5月に入社いたしました、環境部所属のR.Mと申します。今回が初めての社内通信になりますので、簡単な自己紹介と普段の業務内容を紹介していこうと思います。自分紹介 私は山口県宇
3月となり、日ごとに暖かさが増し、春の訪れを実感する頃となりましたね。2月21日にうべ環境コミュニティー様主催の中川河口ヨシ原清掃活動を行いましたので報告します。本活動には毎年参加しており、今年も継続して参加いたしました。当日は当社から7名が参加し、全員が法被を着用して清掃活動に
バレルは踊る中国水工環境コラム第73回(2026 年4 月)執筆者:中国水工(株)環境アドバイザー 大田啓一 このところ、バレルという言葉が毎日のように新聞紙上に登場します。石油の量の単位のことで、159ℓに相当します。半端な数字ですが、アメリカで石油の採掘
海の中は騒がしい中国水工環境コラム第72回(2026 年3 月)執筆者:中国水工(株)環境アドバイザー 大田啓一 海の中は静寂な世界かというと、実際はそうではないようです。黒い殻のムラサキイガイ(ムール貝)も音源の一つです。この貝は何本もの糸(足糸)を伸ばし
COP30中国水工環境コラム第71回(2026 年2 月)執筆者:中国水工(株)環境アドバイザー 大田啓一 COP30(国連気候変動枠組条約第30回締約国会議)は昨年11月10~22日にブラジル・ベレンで開催されました。ベレンは熱帯雨林を流域に持つ大河、アマ
グリーンカーテン成長記録~第3号~お疲れ様です。エコ委員会です。今季育ててきた植物たちが、最終的にこのように成長しましたのでご紹介いたします。その他の植物も写真のように成長しました!最後までご覧いただきありがとうございましたエ
最後の一片中国水工環境コラム第70回(2026 年1 月)執筆者:中国水工(株)環境アドバイザー 大田啓一 先月初めの12月3日、東北大学は大学院理学研究科の古川善博准教授らのグループが小惑星Bennu(ベンヌまたはベヌー)の砂から6種類の糖を検出したことを
11月24日の祝日に、希望者を募って芋掘りを行いました。当日は社員だけでなく、子ども連れで参加してくれた方もおり、にぎやかで温かい雰囲気に包まれました。大きなお芋が掘れた瞬間には子どもたちの歓声もあがり、周りの大人たちも思わず笑顔に。普段の仕事とは少し離れ、自然の中で交流できる良い
山口県主催の山口きらめき企業の魅力発見フェア2025に参加しました!山口きらめき企業の魅力発見フェアとは:山口きらめき企業の魅力発見フェア2025とは、山口県内の「きらめく」魅力的な企業や自治体が約100機関集結し、その製品、技術、サービス、そして「働く面白さ」を学生や地域
ようやく秋が来たかと思えば、あっという間に寒さが増してきて、冬の訪れを感じますね。 今回、道路に落ち葉が溜まっていたので、落ち葉の清掃をメインに、約1時間実施しました。清掃前清掃後とてもすっきりしました!